コーディネートについて


ひざ上のショーツと合わせるのは定番です。普通はデニム地のものを選びますが、柄物や明るくはっきりした色のものなどでもまったく問題ありません。スキニージーンズを履くときには、UGGの履き口まですそをまくりあげましょう。羊毛のジャケットやスカーフ、帽子なんかを合わせてみてもかわいいです。
こんなタイトルで書いてしまいましたが、実際にUGGはこう履かなければならない!みたいなルールはありません。 UGGはデザインも豊富でさまざまな履き方が楽しめます。思い思い自由に履くことこそUGGの正しい履き方と言えるかもしれません。

色の相性がよければ、ひざ上のスカートと合わせても素敵です。そのときはニーソックスを履くといいですね。
クロシェブーツなどのニットタイプのUGGも、履き口を折り返して履くとかわいいです。または、ルーズにたるませて履いてもいい感じになります☆ その日の服に合わせて履き方を変えられるのがUGGの素敵なところですね。

インナーはストッキングや薄手の靴下が多いかと思いますが、断然おすすめなのはやはり裸足です。実際にオーストラリアの人たちの多くは裸足で着用しています。足の指の間に羊毛が入り込んでくる感じは、他の靴にはない最高の心地よさですね♪ もちろんUGGはとても通気性が高いので、ムレる心配はほとんどありません。

なお、非常に寒い地域ではアウトドア用の厚手の靴下を履くことがあるかもしれませんが、羊毛を痛める可能性がありますので避けた方が無難です。
スタンダードなクラシックタイプのUGGは、そのまま履くだけでなく履き口を折り返して内側のボアを見せてもかわいいです。このときにボアがあまりにも貧弱だとちょっとかっこ悪いですので、この場合はなるべく羊毛の厚いブランドのUGGを選びたいところです。
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by uggmasd | 2011-11-11 09:46 | アグ绍介